なぜ日本一ギャグセンスがある私が、ブログを書くことにしたか?

笑顔は沈んだ気持ちが盛り上がる。だから、私は笑うのだ

どうも、日本一ギャグセンスがある(自称)エンジニア、しゅういちです。

なんかカッコいいこと言っていますけど、今日も外人に道を聞かれました。どうやら私は日本人に観られることはないようです。何人なのだろうか。むしろ人ですかな?

って、ちゃうねん。今日はそんなことを話したいわけではない。

笑うって本当に素敵なことで、笑顔になれば、前に進んでいける。(※時と場合によりますが)でも、なぜ私は人を笑わせたり、笑顔にしたいと考えて、毎日バカみたいなことを考えてブログにアップしているか。過去をさかのぼってみるととてもシンプルなことだとわかったんです。

今でも両親は大好きだけど、褒めてもらった記憶があんまりない。

うちの両親は、両方とも東京出身で結構いいところの生まれだったと聞いています。そんな二人の間に姉と私が生まれるのですが、母親はとにかく色々なことをやらせたがる人で、週5日ぐらい、習い事を僕にやらせていました。水泳、書道、ピアノ、塾。放課後はそういうのがあるから、あんまり友人と遊ぶことはなかったように思います。その代り、学校ではめちゃくちゃ、はっちゃけていましたwとにもかくにも、みんなに私を知ってほしかった。なんでだろう。単なる目立ちたがり屋だったから?それなら、なぜ目立ちたかった?誰かに認めてもらいたかった。なんで認めてもらいたかった?それは、あんまり両親に褒められた記憶がなくて、今でも誰かに褒められたいっていう気持ちがすくなからずあるから。相手を褒めるのがしょっちゅうやるんですけど、逆に誰かにほめられると、なんか照れてしまって、素直になれない。私は超めんどくさい人ですよ(笑)

別に自棄になったわけでもない

基本は誰かに認めてもらいたかったから、だから、いろいろなところに興味をもって、どういう風にすればほめてもらえるのかな?という風にほめてもらえるところというのを探していたのだと思う。そして色々なコミュニティに入って褒めてもらうために、誰かに尽くした。そっか、本質は誰かの役に立ちたいと思ったからなんだ。だから、私はブログを書くことにしたんですね。

ブログを通して、画面越しのあなたが笑顔になってくれたら、認められていると感じるんだと。自分の本質がブログを書くことによって、どんどんと明らかになっていく。この感覚がものすごく楽しい。発信しないなんてもったいなさ過ぎるw

まとめ

真面目に語ってしまいましたwでも、本心を文章に乗せて発信できる時代っていいよね。この時代に生まれてよかったw

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